館内施設について

1.フロアマップ

《楠元2F 研究用閲覧室》

《楠元1F 学習用閲覧室》

《末盛分室》


2.館内機器について

《情報検索コーナー》

  • 電子ジャーナルやデータベースが閲覧できるパソコンが設置してあります。
  • 館内設置のパソコンは蔵書・文献検索用です。USBメモリなどの持ち込みによるデータの加工はできません
    • 文献検索用パソコン:「データベース」などから、文献の検索・電子ジャーナルの利用ができます。
      愛知学院大学関係者(教職員、学生など)のみ利用可
    • OPAC(蔵書検索)用パソコン:「蔵書検索」などから、歯学・薬学図書館情報センターの蔵書の検索ができます。

《コピーコーナー》

  • 備え付けの「複写申込書」に内容を記入し、カウンター(楠元は 2 階インフォメーション)で利用許可を受けてからご利用ください。
    • 館内設置のコピー機で図書館資料以外のもの(ノートなど)は複写できません。以下の「図書館内コピー機使用にあたってのお願い」をご確認の上、著作権法で認められている複写の範囲を守り、ご利用下さい。
      • 図書館内コピー機使用にあたってのお願い▼

        『大学図書館における文献複写に関する実務要項』(平成15年 1月 国公私立大学図書館協力委員会作成)に基づき、図書館内のコピー機を使用する場合に下記のような手続きをしていただくことになりました。ご協力をお願いします。

        《 手続き内容 》

         図書館内に設置されているコピー機を使用する場合は、備え付けの「複写申込書」に内容等を記入し、指定ボックスに提出してください。

        《 複写する場合の注意事項 》

         著作権法で認められている複写の範囲は以下のとおりです。

        1. 公表された著作物の一部分であること。
            図書館で保管している修士論文は、"公表された著作物"ではないので複写できません。
            "一部分"とは2分の1以下を意味します。
        2. 定期刊行物に掲載された各論文その他の記事はその全てを複写できるが、刊行後相当の期間を経たものであること。
            "相当の期間を経たもの"とは次号が既刊となったもの、または発行後3ヶ月を経たものを指します。雑誌の最新号は複写できません。
        3. 複写部数は一人について一部のみであること。
        4. 利用者の調査研究のためであること。
        5. 有償無償を問わず、再複写したり頒布したりしないこと。

         ただし、教員および学生が授業で使うことを目的として複写・配布する場合は、著作権法 第35条第1項のような例外措置が認められています。※

        ※著作権法第35条第1項
        学校その他の教育機関(営利を目的として設置されているものを除く。)において教育を担任する者及び授業を受ける者は、その授業の過程における使用に供することを目的とする場合には、必要と認められる限度において、公表された著作物を複製することができる。ただし、当該著作物の種類及び用途並びにその複製の部数及び態様に照らし著作権者の利益を不当に害することとなる場合は、この限りでない。

        なお、図書館内に設置されているコピー機で複写できる資料は、図書館資料に限られます。図書館資料以外のものは複写できませんのでご注意ください。

        以 上

    • A4 一枚 10 円、 A3 一枚 20 円です。館内で両替はできませんので、小銭をご用意ください。

《視聴覚コーナー》

  • 歯学・薬学図書館情報センター(楠元)には AV 機器が 2 台あります。ご利用はライブラリーカードをお持ちの上、カウンターへお申し出下さい。
    • 貸出のヘッドフォンを使って、AVブースでのご利用となります。

《無線LAN(要・事前登録)》


その他の設備などは、フロアガイドをご覧ください。

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